ひと粒の可能性から、価値をひろげ、日々の幸せを共につくる。
(昭和産業グループ経営理念)

代表取締役社長 金子 敦

| 社名 | 敷島スターチ株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 昭和36年6月3日 |
| 代表者 | 取締役社長 金子 敦 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 従業員数 | 94人(男性77人、女性17人) ※2026年4月1日 現在 |
| 本社所在地 | 〒513-0043 三重県鈴鹿市長太栄町5丁目5番1号 |
| TEL | 059-385-0512 |
| FAX | 059-385-3126 |
| 主要取引先銀行 | みずほ銀行、三井住友信託銀行、百五銀行、三十三銀行 |
| 業務内容 | 輸入とうもろこしを原料とするでん粉と糖類、加工でん粉、医薬品等2次加工品の製造・販売、並びにそれに関連する一切の事業 |
| 昭和産業グループ | グループ会社一覧(昭和産業株式会社ホームページ) |
近鉄名古屋線「なごの浦」駅より徒歩15分
| 2025年2月 | 糖化工場全ラインにおけるFSSC22000取得 |
|---|---|
| 2024年2月 | 資本金1億円への減資 |
| 2022年3月 | 酸化でん粉生産事業からの撤退 |
| 2020年7月 | 糖化部門(水あめ、ぶどう糖)でのHALAL認証取得 |
| 2019年9月 | イノシトール生産事業からの撤退 |
| 2019年2月 | マレーシア MSI社株式売却 |
| 2016年8月 | コーンスターチ部門(コーンスターチ))でのHALAL認証取得 |
| 2014年10月 | 昭和産業糖質部と販売統合 |
| 2013年3月 | 東京支店を鈴鹿本社へ統廃合 |
| 2012年4月 | ISO22000取得・糖化工場の特定ラインにおけるFSSC22000取得 |
| 2007年9月 | 大阪支店を鈴鹿本社へ統廃合 |
| 2007年5月 | 糖化部門増設 |
| 2007年3月 | 昭和産業の100%出資会社に |
| 2005年11月 | タイ CMS社共同設立 |
| 2004年10月 | タイ SONISH社株式売却 |
| 2003年6月 | 鈴鹿市長太栄町に本社を移転 |
| 2001年9月 | ISO9001取得 |
| 2000年2月 | ISO9002取得 |
| 1998年10月 | コーンスターチ部門増設(580t/d) |
| 1995年10月 | タイ SONISH社共同設立 |
| 1993年11月 | コージェネ設備 |
| 1991年2月 | 加工でん粉生産設備増強 |
| 1984年12月 | 健康食品「コーンビガー百寿」発売 |
| 1982年8月 | 糖化部門操業開始 |
| 1989年1月 | マレーシア MSI社共同設立 |
| 1980年3月 | コーンスターチ部門増設(470t/d) |
| 1976年11月 | 昭和産業、日商岩井が経営に参画 |
| 1975年12月 | コーンスターチ部門増設(280t/d) |
| 1972年1月 | イノシトール生産開始 |
| 1970年4月 | ハイアミローズスターチ使用の段ボール用糊剤開発 |
| 1966年9月 | 加工でん粉部門(酸化でん粉)操業開始 |
| 1963年9月 | 加工でん粉部門(αでん粉)操業開始 |
| 1963年5月 | コーンスターチ部門操業開始(50t/d) |
| 1961年6月 | 敷島紡績からの出資・資本金3億円で設立 |
当社は、将来にわたって従業員の満足度の維持・向上を図り、多様な人材がいきいきと働くことのできる企業づくりを目指して、様々な福利厚生制度の充実にも力を入れています。

株式会社イーウェルの提供する福利厚生メニュー「WELBOX」を利用可能。
日本全国の、お得なリゾート施設からハイグレードなホテルまで、様々なニーズに応える豊富な宿泊メニューと、自分自身や家族のために、「健康に気遣いたい」、「趣味を楽しみたい」、「快適に過ごしたい」、そんな希望に応えるバラエティ豊かなメニューが用意されています。

社員の人気ダントツ!
三重県鳥羽市安楽島町にあるリゾートホテル。全国でも屈指の観光エリア、伊勢志摩国立公園にあるこの施設は、年間を通じてさまざまなリゾートタイムが楽しめます。
全国にあるエクシブも予約可能です。

長野県駒ヶ根市赤穂にあるリゾートホテル。有名な中央アルプス千畳敷の雄大な自然に溶け込んだ欧風スタイルのこの施設は、窓からの眺めもよく、モダンで落ち着いた雰囲気にリラックスできます。
>社員食堂

社内浴場
社員同士の交流やリフレッシュの機会として、さまざまなクラブ活動を行っています。
現在は、サーフィン・フットサル・登山・釣りなどのクラブが活動しており、部署や年齢を超えたコミュニケーションの場として、社員が気軽に参加しています。仕事とプライベートの両面で充実した時間を過ごせる環境づくりにつながっています。



